'04年:秋〜冬

♯2004.12.22〜23 忘年会と焼額スキー
  SONA忘年会で翌日は志賀焼額へスキー♪

  競技・会場運営部他の拡大忘年会開催。
  久し振りの温泉宴会で四回も風呂に (^_^;
  山ノ内町へ来たからにはと翌日は焼額へ。
  昨夜の新雪が10cmほど積りパウダー食い!
  町役場O課長心づくしの優待券でゴンドラ
  2100mを5本滑り、午前中で切り上げる。
  綺麗な霧氷やシーズン初の天然雪に満足。
  仕上げは、みやま温泉わくわくの湯
  湯花の漂うかけ流し露天は意外な穴場!?

<焼額スキー場 OnMouse → minENEMY>

#2004.12.11〜12 K市さん来訪&初滑り

<鹿島槍スキー場 OnMouse → 寒桜とK市さん>

  ここまで快復したK市さん♪

  土曜の午後、快気祝いを持ち上市さん夫妻
  と上市従兄弟さんがログに来訪。
  男三人は早速温泉へ。途中見かけた寒桜
  骨折治療は温泉でマッタリが一番みたい。
  来春の雪解けには三人での山行を約束。
  翌日曜は今シーズンの初滑りに鹿島槍へ。
  雪の遅い今年は未だ人口雪の斜面だけ滑走
  可能でシーズン中は見られない混雑振り。
  それでも小春日和の好天の下、ミネミーの
  初おろしを兼ねて7ヶ月ぶりに味わう雪の
  感触を楽しむ

♯2004.11.23 えびす講花火見物
  SONAスタッフと焼肉を肴に (^_^v

  オフィスは花火観覧に絶好のロケーション
  に在り、有志集まっての焼肉パーティー。
  来年二月の大会まで残り95日、忙中閑有り
  の余裕を見せ事務総長の音頭で宴会開始!
  職員は色々な母体から集まりテキ屋まがい
  のメンバーも何人か。。。
  目の前の土手にはかがり火に暖を採る人。
  撮影係の筈がチョットお酒も入って、逆に
  フォーカスされてしまったのは愛嬌か!?
  酔いながらもスターマイン尺玉を写して
  寒さを忘れ楽しい2時間余であった。

  勿論、飲む際は安茂里泊にてMTB利用

<スターマイン OnMouse → >

♪2004.11.6 虫倉山行

<虫倉神社 OnMouse → 不動滝>

  今年4度目の虫倉山は宴会山行♪

  登行開始は丁度見頃の紅葉の雑木林から。
  今回の登りは久し振りに猿すべりコース
  奥社横から最初の鎖場が始まるが、好天に
  恵まれた今日は楽しいクライムに変わる♪
  先行者3名の寛ぐ山頂は360度の眺め!
  中でも上部に雪を頂く白馬三山が綺麗だ。
  小春日和の中おでんを肴に宴会モード。
  下山は金倉坂経由、見事な楓の紅葉を愛で
  ながら不動滝へ。
  仕上げはお決まりの梅木鉱泉で汗を流して
  灰焼きおやきに舌鼓を打つ。。。

  <コース/タイム>
   虫倉神社9:20-山頂宴会10:50/12:20-
   金蔵坂13:00-不動滝13:20-やきもち屋

♯2004.10.17 竜の里マラソン
  何とか去年のタイムを更新できた (^_^v

  今年最後のRUNは昨年に続いて須坂健康
  マラソンへの出場。
  空は快晴、まさにスポーツの秋日和だ!
  レースも5回目となるとペース配分も解っ
  てきて、最初からマイペースを維持。
  中間点を過ぎても去年ほど苦しくない。
  ただ、時折スピードアップを試みると直ぐ
  に筋肉がつりそうになるのは練習不足か。
  最後までマイペースを守りフィニッシュ
  貼り出されたリザルトを見ると、去年より
  2分30秒速かった♪
  昼食は近くのお蕎麦屋さんで戸隠蕎麦。
  仕上げは昨年と同じ須坂温泉古城荘の露天
  に浸かり、完走できた充実感にもひたる。

<集団から OnMouse → 抜け出す>

♪2004.10.2〜3 空木岳山行

<紅葉 OnMouse → 駒石>

  <コース/タイム>
   ・林道終点7:15-池山山頂8:35-水場8:50-避難
   小屋分岐12:40-駒石13;40-駒峰ヒュッテ14:10
   ・ヒュッテ7:10-林道終点10:50
  M島夫妻との百名山山行はまたもや雨。。

  前夜駒ヶ根高原でテン泊林道終点へ移動。
  カラマツ林の登山兼遊歩道でキノコを採り
  ながら尾根名の由来となった池山山頂経由
  にて大木を削って作った最終水場に出る。
  ここから本格的な登山道となりマセナギ
  やせ尾根の難所大地獄を過ぎ、迷尾根辺り
  から降り出した雨は避難小屋分岐でレイン
  ウェアを着る程本格化してしまう。
  カメラもザックに仕舞い以後は撮影なし。
  採ったキノコは翌朝の食材に提供し宴会後
  激しい風雨を聞きながら眠りに着くz z z
  明ければ雨も上がりキノコ汁の朝食を済ま
  せ駒峰ヒュッテから空木岳を目指す。
  山頂へは十数分で到達するも、展望は無く
  記念撮影だけ済ませて早々に下山開始。
  登りでは通過しただけだった駒石までは時
  折下界も見えていたが、又もや雨となる。
  ひたすら同じ道を下り、雨に打たれた身体
  を"こぶしの湯"で温め帰路に着く。。